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北海道と東京のご祝儀事情

Category : 披露宴, 東京 , Date : 2014年6月15日

私は、生まれも育ちも北海道なので地方の結婚式は行った事がないんですけど、北海道は会費制で東京などのほうでは招待制とは知ってるんですが、そうなると結婚式を挙げるのにかなりのお金がかかるんでしょうね・・・。
北海道で結婚式に出席したときは会費の値段はだいたい1万ちょっとなのが多かったんですけど招待制ならご祝儀が必要になりますよね。
新郎新婦との関係にもよると思いますが3万からが一般的と記載された本を見た事があるんですよね。
招待制はご祝儀に新札で用意。これは普通です、やはり折れ曲がってるお札より新札のほうがもらう人もあげる人も気持ちがいいですよね。
話は変わりますが、甥っ子や姪っ子にお年玉をあげる時ももちろん新札でわたしてます。綺麗なお金と姪っ子に 言われた事があります。

話しは戻りますが、招待制の場合、遠方のかたを招待した場合はお車代や宿泊場所を用意することが多いらしいです。
引き出物に関しては引き出物、引き菓子、縁起物の3点が多いとのことです。招待制の引き出物はだいたい引き菓子がおおいですよね・・・。
招待制は引き出物にもお金がかなりかかりますよね。あと実際東京で会費制にするとゲストの会費がかなり高くなるのでなかなか会費制にできないとか・・物価の違い?なんでしょうか?
式場も北海道と違って東京はとても高いみたいですね。
でも結婚式の内容などの違いはないみたいなので北海道の広大な結婚式で挙げられるのはいいなと北海道びいきしてしまいたくなる内容ですよね。
でも東京の方の結婚式にも出席はしてみたいですね。
どちらで結婚式を挙げるにせよ、挙式から披露宴の様子を具体的にイメージ出来るイベント等もあるので、失敗しないための婚礼フェアこちらも参考にすると良さそうです。

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